図1

こんにちは、LINEモバイルの濱田です。
今回はLINEモバイルで新しく販売する、ZTE社の「Blade V8」をご紹介します。

「Blade V8」は、分割払い(24回)だと月1,160円(税抜)にも関わらず、スマホ最高クラスのカメラやデュアルSIMカードスロットが搭載されているなど、価格以上の使い心地を体感できる端末です。

まずはBlade V8の一番の特徴でもあるカメラ機能を使ってみました。


高品質なデュアルカメラで写真を撮ってみた

「Blade V8」の背面にあるのは、1,300万画素×200万画素のデュアルカメラ。

図2

この2つのカメラを使えば、ボケ味こだわった写真をとても簡単に撮ることができる!

・・・とのことなので、実際に撮ってみました〜!

図3

加工なしでも背景がボケてくれるので、主役が際立ちます。本当に簡単に撮れてしまいました。

少し物足りないときは、撮影後にピントやボケ味を調整することができるので、とても便利です。

図4
▲F値はF1.0〜F8.0まで細かく調整可能。


3D写真も撮れる多彩なカメラモード

「ボケ」にこだわったカメラモードの他にも、沢山のカメラモードが搭載されています。

図5

図6

気になるモードが沢山ありますが、その中でも面白いのが、飛びだす写真を撮ることのできる「3D写真」モード。

写真を撮ると、このように2枚セットの画像が出来上がります。

図7

この画像を3D写真のための専用ゴーグルである外箱を通して見ると、コニーが飛び出して見えるという仕組みです。

図8
▲外箱が顔のようになっていてかわいい。

実際に飛び出して見えたコニーの画像が撮れないので悔しいのです。


インカメラもメインと同じ1,300万画素

そして更に注目すべきはインカメラ。
インカメラもメインカメラと同じ、1,300万画素のカメラが搭載されています。他の端末では800万画素程度のモデルが多いので画素数はトップクラス!

前面にもフラッシュがついているので、暗い場所でもキレイなセルフィーを撮ることができます。

図9
▲フラッシュは7段階に調整可能。

図10
▲笑顔の瞬間をオートでキャプチャしてくれる笑顔キャプチャや10段階の美肌加工機能もあります。さりげなく加工をしてもバレません。


写真が映えるディスプレイとメタリックなボディ

写真が映えるディスプレイも魅力の一つです。

「Blade V8」のディスプレイには5.2inchのフルHDスクリーンが搭載されており、画像がとても鮮やかに映ります。

図11

そして、そのディスプレイを支えるのは、7.9mmのスリムなメタリックボディ。

図12
▲シンプルで上質なボディ。安っぽくありません。

正面にはディスプレイに加えて、高度な指紋認証ボタン。認証は早く、タイムロスは感じませんでした。

図13
▲アプリごとにロックも可能な指紋認証。

左側面にはSIMカードスロットがあります。

図14

2つのSIMカードを入れることができ、同時に2つの電話番号を使うことができます。
3キャリアの電波に対応しているので、色々な格安SIMのお得なプランを使いこなすのもいいかもしれません。




Blade V8は、「写真にこだわりたい」「価格は安く抑えたいけど、安っぽくない端末がいい」という方におすすめの端末です。

紹介しきれなかった詳細は、ぜひLINEモバイル ウェブサイトでご確認ください!



Blade V8の詳細をみる




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